今日の・・・親バカ。
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2009/05/24(日)
しもきた空間リバティ
出演:CON-TIC
前説:小町
コント:日曜日午前中
OP映像
コント:はる君とこのみちゃん(初デート編)
映像:単なる「花の写真」
映像:フェルト
コント:ディレクター
映像:さちことみちこ(観覧車編)
コント:さちことみちこ(公園編)
映像:バンジージャンプと私
コント:尋問
映像:手品
映像:頭痛
コント:僕の犬
ED映像
EDトーク
―――
CON-TICのネタを紹介する時、いつもニヤニヤして観てクククッと笑えるネタと表現していて、前回(vol.5)で大爆笑ポイントが増えたと書いたと思うのですが、今回もまた大爆笑ポイントありました。
かなり進化したなって感じです。
CON-TICの楽しみ方はいつも通り、CON-TICの世界を受け入れるだけ。
それだけでハッピーな気分になれます。
大爆笑を求めるなら他をあたってください。
ハッピーになれて大爆笑もできるのがCON-TICのネタなのです。
今回、どのネタが一番気に入ったかと言うと、日曜日午前中かな。
父親あるあるって感じ。
アンケートでははる君とこのみちゃんにしたかな?
でも、今考えるとはる君のキャラがもっと濃い方が良かったかなと。
映像のバンジージャンプと私はなんだか新鮮さを感じた。
あぁ、こんなんもできるんだって。
同じく映像の手品は技術に感動した。
あれ撮るの大変だっただろうなぁ。
次回は9月20日(日)です。
次回も楽しみだなぁ。
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大森華恵嬢出演の芝居を観てきました。
下町の商店街と幼稚園を舞台にした人情劇。
笑いあり、涙あり、とても素晴らしい作品でした。
音楽を通して家族や子育てというものを考えさせられました。
最後の大合唱は涙無くしては観られません。
ってか、華恵嬢主役じゃん!
かなりのハマり役でした。
華恵嬢、いい芝居してたなぁ。
そんな華恵嬢の次回公演は3月18日〜22日、東京芸術劇場にて。
予約絶賛受付中です!
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2009/02/08(日)
新宿 劇場バイタス
出演:
妹・わかな(連戦姉妹)
佐々木ユーキ(三日月シュガー)
前説
オープニング:入れ替わり
コント「告白」
映像「うろ覚えお絵かき:ブラックジャック」
コント(佐々木ピン)「ひきこもり」
映像「うろ覚えお絵かき:デスノートのリューク」
コント(わかなピン)「現代版桃太郎」
映像「うろ覚えお絵かき:ドン・キホーテのドンペン君」
コント「脱衣マージャン」
映像「うろ覚えお絵かき:ミスターミニットのキャラクター」
コント「ピロートーク」
映像「うろ覚えお絵かき:ピンクパンサー」
コント「店長とバイト」
映像「うろ覚えお絵かき:スフィンクス」
コント「J」
映像「うろ覚えお絵かき:前田健」
コント「まぶたのうらのキミ」
―――
これは面白かった。
どのコントも秀逸。
頭の良さをひしひしと感じました。
その中でも私のツボは「ピロートーク」でした。
あの二人があんなことに!
そしてあの人はあんなことを!
素晴らしい。
笑い通しの一時間半でした。
最後の最後、オチは秘密兵器登場で大爆笑。
是非とも第二章、第三章…と続けていってもらいたいですね。
写真1:オリジナル缶バッジ
写真2:主役の二人
写真3:魔除け?
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その名を「虹の黄昏」。
半端なく面白い。
理屈抜きで面白い。
数年前、サンストリートで観た時、コレはヤバいって思ったけど、想像以上の進化を遂げていた。
パッと見、テンションだけに見えるが実は中身が濃い。
かと言って、ハイテンションは無駄じゃない。
よくアン●レと比較されるが、別格だ。
ア●ドレが虹の黄昏の劣化版だという表現は不適切だ。
様式は似ているが、質が違い過ぎる。
虹の黄昏のネタは全く嫌な感じがせずに、ただただ笑えるのだ。
素晴らしい。
今日はそんな素晴らしい虹の黄昏のお二人にサインをもらってしまった。
家宝にしなきゃ。
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